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デトルフにP.O.P白ひげをディスプレイ

2011/7に再販が決定し、各ショップでも予約が開始されました

Portrait.Of.Pirates ワンピースシリーズNEO-DX
エドワード・ニューゲート(白ひげ)ですが、デトルフに入るの?という書き込みをたまに見かけます。

まぁいまさら感もあるのですが再販が決定ということで、再販分で手に入れられる方の参考になればと思い記事にしました。

バッチリとデトルフの中に納まっています。

P1000102

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ただ・・・

1つだけ注意する点があります。

実は武器が長すぎる為、普通にいれると入りませんw
白ひげ自体をナナメに置くという手もあるのですが、正面で置きたい方は

画像 085

こんな感じに・・・

画像 086


棚板の隙間から武器を逃がしてあげてくださいw

コレでバッチリ入ります!

一応不安だった方は参考にしてみてください。


00:00|この記事のURLコメント(1)トラックバック(0)デトルフ | ケース このエントリーを含むはてなブックマーク 

DETOLFにディスプレイしてみた

デトルフの基本的な事を終えたので

まだ悩み中なのですが、少しディスプレイしてみました。

P1000233


まだ途中ですが、何でもかんでも飾ってしまうとスグにいっぱいになるので
かなり悩んでいます。

とりあえず今はココで作業ストップしてますw


21:00|この記事のURLコメント(2)トラックバック(0)デトルフ | ケース このエントリーを含むはてなブックマーク 

DETOLF(デトルフ)のホコリ対策

さて、今回もデトルフネタです。

デトルフには前面部分に隙間があります。
この隙間から、コレクションの天敵であるホコリが結構入ってきます。

今回は、その隙間をなんとかしてみようと思います。


と言っても簡単なんですけどねw



まず準備するものは、こちら!


画像 080

画像 083


すきま風防止テープです。
みんな大好きダイソーで3本入りで発売中w

ただ、3本入りなんですがデトルフ1台で4本使うので2つ購入してください。


こちらをデトルフの隙間がある前面部分に貼り付けるだけですw

P1000081

貼り付ける時は前面部分のガラスは外して作業した方がいいです。
軸になっている部分が、ガラスを付けたままだと、すごく張りづらいです。

閉めるとこんな感じ。

P1000082

透明なので目立ちにくいです。

簡単ですがホコリはかなり防げますよ!


21:40|この記事のURLコメント(0)トラックバック(0)ケース | デトルフ このエントリーを含むはてなブックマーク 

ひな壇を使ったディスプレイ

コレクションが増えてコレクションケースにフィギュアを並べていくと

どうしてもゴミゴミした感じになってしまう事が多々あります。

そこで、ひな壇を使ったディスプレイをしてみようと思います。




まずは、デトルフから。

今回使用したひな壇はコチラです。
4934761479743_400
■無印良品

アクリルフレーム・5 パノラマサイズ用(約9×25cm)用


こちらをひな壇にしてしまいます。

ただ普通に買うと足が2本しか付いていませんので、別途単品で足だけ2本購入してください。
店舗では在庫がない場合がありますので取り寄せになるかと思います。

こちらのフレームは、デトルフの横幅にピッタリなので
いい感じに設置できます。


実際にディスプレイしてみました。

P1000090


P1000093


P1000094


高さをつける事でスッキリした印象になります。





次にJAJANの19センチタイプのディスプレイケースにひな壇を付けてみようと思います。

なるべく安く済ませたいので、お馴染みのダイソーで
こちらを購入。

P1000080

これ単品でも小さいコレクションを飾れるのですが
今回は、透明のところだけを使ってひな壇にしてみました。

P1000067

一段に3つずつ使用しています。

これだけでも結構スッキリした感じになりました。

ダイソーだけでも、いろいろなサイズがありますので用途に合わせて選んで見てはどうでしょうか?


ひな壇オススメです!

21:47|この記事のURLコメント(0)トラックバック(0)フィギュア | ケース このエントリーを含むはてなブックマーク 

DETOLF(デトルフ)に照明を付けてみる

デトルフは、そのままでも十分見栄えも良いのですがワンランク上を目指すなら
やはり照明は欠かせません。

と、言うことで今回はデトルフに照明を付けてみようと思います。


今回取り付ける照明はこちら!!

画像 058

IKEA DIODER(ディオーデル)です!

どんなものか簡単に言いますと…


・スティックタイプのLEDライト
・取り付けが簡単
・4ピースセット
・電気代が白熱灯に比べ80%も安く、25倍も長持ち


etc…

こちらもデトルフと同時に購入しました。
3990円とリーズナブルですので、おすすめです。


さっそく付けていきたいと思います。



まずは、開封


画像 065

スティックライト4本と各ケーブル類です。


普通に両面テープに付ければいいのですが・・・
今回は、こちらの三角のアクリル棒を使用したいと思います。

画像 060

なぜこちらを使用するかといいますと
普通に付けた場合、真下or真上に照らすような感じになってしまいます。

これを使うことによって、スティックライトに角度をつけ、コレクションに光が当たるようになるってわけです。

アクリル三角棒のサイズは10㎜×10㎜を使用します。
10㎜×10㎜のサイズは、なかなか売っていないようで
東急ハンズやネットショップなどがおすすめです。
ホームセンターには、5㎜×5㎜までがよく売っているのですが
スティックがはみ出してしまいます。
それが気にならない方なら5㎜×5㎜でも代用可能です。

ちなみにこちらは、カットを済ませたものになります。
1m単位で売っていますので、カットしなければいけません。
私の場合30cmにカットしました。

自分でカットする場合、糸ノコで十分切れます。
ちなみに糸ノコはダイソーなどの100円ショップで売っていますw

カットのコツは、位置を決めたら3辺を1センチずつくらい切り込みを入れて
手でポキっと折れば簡単にカットできます。
お好みで、ヤスリなどで仕上げてください。



三角棒とスティックライトを両面テープで貼り付けていきます。

画像 067

両面テープは、なるべく目立たないように透明タイプを使用しました。
透明タイプの両面テープもダイソーで購入w


次に棚板に貼り付けていきます。

画像 069

棚板を元に戻すとこんな感じです。

画像 070

コレを棚板分、繰り返して次に配線をしていきます。

配線は、モールなどを使うと綺麗にできるみたいなのですが
私は簡単に結束バンドを使って配線をしました。
これは、好みの問題だと思いますので
ほんの一例です。


スティックにコードを挿していき、なるべく目立たないように支柱に結束バンドで止めていきます。

画像 073


画像 072


最後のコードは、隙間から逃がしました。

画像 075

余ったコードは底板の隙間に隠してありますw


全体です。

画像 074

どうでしょうか?
なかなか綺麗に出来ていると思うのですがw

これだけで完成です。
結構簡単にできるのでおすすめです。


ライトアップすると、こんな感じです。

画像 076


最後に今回使用した物のまとめです。

・IKEA DIODER
・アクリル三角棒(10㎜×10㎜)
・糸ノコ
・両面テープ(透明タイプ)
・結束バンド


以上になります。

簡単にできますので、是非チャレンジしてみてください。


19:25|この記事のURLコメント(2)トラックバック(0)ケース | デトルフ このエントリーを含むはてなブックマーク 
 
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